ぬいやすこ☆「奇跡の星の植物館」~~淡路夢舞台ラン展2015~
1月末の土曜日の朝。
ぬい「教会に行く時、ついでに妙法寺まで送ってくれへん」
夫 「どこへ行くんや」
ぬい「ラン展。70歳が近くなって、最近生き急いでるねん。いつまでも行かれれへん。だから焦ってる」
夫 「そんなふうには見えへんけどなあ」
というわけで、10時半高速舞子からバスに乗り、淡路夢舞台へ。わずか15分ほどの旅ながら、海を越えていくのですっかり旅行気分。
運よく11時からのガイドツアーに間に合い、それに参加。
自分一人で見て回るのと違ってとても勉強になり、充実した1時間だった。
ランの花は青、赤、黄などが珍しく(信号か?)、特に外国では青系が珍重される。
外側の大きな花びらに見えるのは、実はガク。
日本のランは、花より葉っぱとか器をめでる。
こんな黒っぽい花びらのランも珍しく、最近はやり中。
わずか2時間の滞在でツアーに参加し、ランチを食べ、隣接のウエスティンホテル淡路でケーキセットも食べ、パンフレットももらい、ほんま忙しかった。
「行き急いでいる」という大義名分のもと、これからもせっせと出かけることだろう。
ぬい「教会に行く時、ついでに妙法寺まで送ってくれへん」
夫 「どこへ行くんや」
ぬい「ラン展。70歳が近くなって、最近生き急いでるねん。いつまでも行かれれへん。だから焦ってる」
夫 「そんなふうには見えへんけどなあ」
というわけで、10時半高速舞子からバスに乗り、淡路夢舞台へ。わずか15分ほどの旅ながら、海を越えていくのですっかり旅行気分。
運よく11時からのガイドツアーに間に合い、それに参加。
自分一人で見て回るのと違ってとても勉強になり、充実した1時間だった。
ランの花は青、赤、黄などが珍しく(信号か?)、特に外国では青系が珍重される。
外側の大きな花びらに見えるのは、実はガク。
日本のランは、花より葉っぱとか器をめでる。
こんな黒っぽい花びらのランも珍しく、最近はやり中。
わずか2時間の滞在でツアーに参加し、ランチを食べ、隣接のウエスティンホテル淡路でケーキセットも食べ、パンフレットももらい、ほんま忙しかった。
「行き急いでいる」という大義名分のもと、これからもせっせと出かけることだろう。





