テーマ:4B展

はじまりは”本”展 最終日から

7月19日(金)の企画展を終え1週間が経ちました。早い!暑い! 20日、22日とジンジョウカズエ発泡スチロールワークショップ、24日口丸弘子絵織物ワークショップ、そしてmokkinndoは子どもたちとのアートの時間です。いつのまにか夏休み突入なんだ!ぬい師匠からは旅のメッセージが続き、うらやましい! 企画展の最終日はレレ池田…
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4B展

井上 直「ムービング・ストーンⅠ恋人」 河合富美「ひろがるかたち」 吉村佳子「草紋つる付き花器」 中田誠「表と裏のリレーションⅤ」 立体・半立体の作品をご紹介しました。
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4B展

田中一好「記憶の森」 まぶしい夏の光をあびたような・・・遠い記憶の・・・油彩小品です。 橋本美保「卓上の時間」 はがきサイズのやさしいタッチの作品です。 多井幸男「店舗のインテリア」 先生が設計されたお店の写真です。店舗の壁の絵も先生が描かれた作品を陶板にされているそうです。 雑賀淳「ネクタリン」 懐か…
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4B展

会場風景 小宮容一「日落・夕暮空・友寄」 六甲アイランドのタウンギャラリーで個展開催中です。ポップで楽しい作品です。8月28日まで 長谷川隆彦「観世音菩薩像」 絹に描かれた興福院の観音様です。 中野素子「untitled」 抽象のシンプルで明るいさわやかな作品です。 …
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4B展最終日

本日、4B展最終日。 新谷英子「エトランゼ」 武田育子「山霧」 橋本美保「鸚哥」 ここで画廊もちょっと夏休みバージョン。 少し、外の刺激をうけてリフレッシュ・・・ あすは「夏、広島から」のコンサート。 念願の県大会に出場を決め、きょうはその舞台の午前の部をしめくくり 貴重な体験ができた娘も部活前半を終…
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4B展 タイトル・・・

河合富美「とじる形」 請田留美子「MIZ⊃」 田中一好「風光の幻視01-C」 作品と作品のタイトルの関係 無題として作者にゆだねる作家も多いけれど 作品のタイトルで作品がよりいかされることも多い。 時に先にタイトルがあって作品がつくられることもある。 発表されたら、作品のそばでずっとつきそっていられるもので…
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4B展の由来

中田誠「RELATION 06-5」アクリル 半立体 永井逕一「平成18年11月19日(日)曇りのち小雨」木版画 4Bの名前の由来を尋ねられるお客様が多い。 前に一度お聞きしてから尋ねられたら きょうの京都市立芸術大学に至るまでに学校名が変わったことからと説明していたが その4つがあいまいになってきたので調べてみた…
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4B展3日目

吉村佳子「青い水次ぎ」 西堀裕惠「un titled」 平面で額に入ったりした作品や陶器としてより使われることに目的をもった作品以外にもこうした展覧会で「おもしろいな」という立体作品に出合うことがある。 ほんとうは写真でなく近くで見ていただくとより楽しい。 無題にするわけは・・・ 見る人におまかせするってことかな?…
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4B展2日目

4B展 きょうの作品紹介は荻野優「丹波柏原 八幡神社より三重の塔をのぞむ」 辻井利夫 「奥入瀬」 先生は辻井先生とともに今回出品された最年長。 3日から5日まで高野山大学で学ばれるそうだ。 台風もどうやらこの辺は大きな被害も残すことなく抜けて行ってくれた。 御影北のお祭りも予定通りありそうで、乙女た…
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教頭トライやるを終えて

井上 直「ダブルハート」 この4日間、素敵な体験をさしていただきました。本当にありがとうございました。日頃出会えないない方とのお話や作品に触れあうことができ、少しですが、自分の感性を磨くことができたかなと思います。南天荘の行永様、谷口様、関わっていただいた方すべてにサンクスです。
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