南天荘画廊 breaktime@

アクセスカウンタ

zoom RSS 南熊山人展

<<   作成日時 : 2018/03/28 20:41   >>

トラックバック 0 / コメント 0

本日、南熊山人展の作品搬出で展覧会終了となりました。

いつものことですがFace bookで一足先にご紹介した内容をちょっと振り返ります。
画像

作品はアマデウス
画像


画像

不思議な白いオブジェ 実は…ヒトシリーズ
樹脂のレリーフは古い鍵がついてタイトルはデカルト ドン・キホーテ エドモン・ダンテス

画像

右の額も手づくり 作品とよく合ってます、さすが。

画廊の企画展にこれまで出品いただいていた南熊山人氏
お父様の雅号を継がれたそうでナンユウとお読みします。
今回はこれまでの代表作と初日の朝まで製作されていた絵本も含めて新作とで楽しませていただきました。
抽象的な表現は音楽や文学に裏づけされているようで、個展ならではで作家自身の言葉でその過程を伺い、皆さん納得しておられました。



久しぶりの個展でオーナーも初日から同級生と会えて元気そうです。
氏は32年前白いアトリエ時代に展覧会をしていただき、それ以来、画廊で展覧会をしていただ方と交流がおありだったようで、懐かしい再会もさせていただきました。
そんなおひとりスタイナーさんと一緒に写真をパチリ。。



搬出の赤帽さんを見送り、母と夕方の桜見ウオーク。。
歩数目標達成でがんばってました。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

南熊山人展 南天荘画廊 breaktime@/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる